FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
by Qleon
--:-- | スポンサー広告 | comment (-) | trackback (-) | page top↑

増えようが減ろうが。。

今日から復帰です。
休みモードドップリ浸かってるので、少々頭のリハビリが必要なようで。。

休み中になかなか面白いニュースが。

惑星の定義を変更するとかで、惑星が12個になるかもしれないということ。
それで、占星術とか星占いがどう変わるかってことが面白おかしく話題になってるようです。

これと似たような話は身近なところにあったりします。

ソフトの仕様は、使うハードウェア(マシン・ネットワーク環境などのインフラ)が固まってから行うのが普通です。
しか~し、たまにソフトの仕様を決めてからハードウェアの機能アップにあわせて追加・変更を繰り返す人がいるんですね~(汗

「こういうのを作りましょう」って決めてから、
「今度出る新しいマシンでは新機能が追加されるらしいから、これにも対応しましょう
「あのマシンも対応したいから、この機能は変更しましょう


ソフトの「建築中」に設計図がころころ変わるんですから、マトモなものが出来上がるわけがありません。

ですから、
「惑星が増えたからって、何で占星術まであわせて変えなきゃダメなんだ?」
とフツーに考えて思うんですけどどうなんでしょう?

発祥したときに知られていた惑星の数に合わせて占星術が研究されたというのなら、すでに天、海、冥があるっていう時点でも相当胡散臭いところですが・・。

惑星の数が増えようが減ろうが、占星術はそのまんまでいいのでは?(^^;;
スポンサーサイト
by Qleon
07:33 | 業界話 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
正直しんどい。。 | top | 東京大停電

Comments

Post a comment.















管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

この記事のトラックバックURL:
http://qleon.blog18.fc2.com/tb.php/115-48e65118
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。